貞操研究所

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About

プロフィール・お約束

はじめに

私は、貞操帯というものが好きです。

初めて「純潔研究所」を見た夜のことは、今でも覚えています。こんな世界があるのかと、画面の前で胸が高鳴りました。

このサイトを作った理由

インターネットに載せたものは永久に残る。かつてはそう言われていました。けれど、それは幻想でした。 あの頃に通ったサイトの多くは、いつの間にか消えています。デジタルのデータは、思っていたほど残りません。

だから、まだ記憶が確かなうちに、こういう世界があったこと、こういうサイトがあったことを、形にして残しておきたいと思いました。

広告を付けない理由

私が好きだったのは、広告のない静かなサイトでした。誰もが自分の本当に好きなものを、自分の手でまとめていた、あの頃のホームページです。 ですから、このサイトに広告を付けるつもりはありません。

とはいえ、サーバーとドメインの維持費はかかります。そこで Fantia にアカウントを作りました。審査が通れば、投げ銭を受け取れるようになるそうです。

先に申し上げておくと、支援していただいても、あなたに得はひとつもありません。限定公開も特典もない、正真正銘のただの投げ銭です。 それでも、このサイトにサーバー代を払う価値があると思ってくださる方がいれば、力を貸してください。

正直に言えば、いつ飽きるかわかりませんし、嫌なことがあって突然やめるかもしれません。何ひとつ約束はできません。 それでも、続く限りは続けます。

管理人のこと

貞操具は、安価なものからきちんとしたものまで、十個以上は持っています。CB-6000S は、まだ2万円以上していた頃に買ったものです。 貞操帯と呼ばれるものも、いくつか手元にあります。

ただ、今はパートナーがいません。ですから、どうしても情報が足りない。 特に女性の着用の実態は、探してもほとんど出てきません。ご存じの方がいれば、ぜひ教えてください。

求めているもの

体験談をはじめ、このサイトを盛り上げてくれそうな情報を募集しています。そのまま載せるかどうかはお約束できませんが、すべて目を通します。

「自分のツイートなら自由に使っていい」といった申し出も、大歓迎です。今は載せられる画像が少なく、本当はもっと並べたいのです。 投稿フォームからどうぞ。

AI について

このサイトは、AI を大いに使って作っています。下書きをまとめて AI に書かせ、それを一つずつ手で直す、というやり方です。 そのため、言葉の不自然なところ、硬すぎるところ、構成のおかしなところが、まだ多く残っているはずです。 単なる見落としですので、見つけたら教えていただけると助かります。

純潔研究所のこと

このサイトは、純潔研究所への深い敬意から作っています。丸写しはしていないつもりですが、意図して似せているところはあります。 正当な権利をお持ちの方からお叱りを受けた場合は、ある日突然このサイトを消すかもしれません。

当時の関係者の方と連絡が取れたら、と願っています。あの頃の私は、まだ若すぎて、そうする術を持ちませんでした。

お約束

最後にひとつ。古き良き時代のサイトですので、カウンターのキリ番を踏んだら、踏み逃げは厳禁です。

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